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アメリカJ-1/J-2 ビザ
| J-1ビザ |
アメリカ情報局(USIA)に認められた教育研修(交換)プログラムに参加する場合に発行されるビザです。 |
| J-2ビザ |
J-1ビザを取得し、渡米する者に同行する配偶者および子に発給されるビザです。 |
2003年8月1日より、一部対象外(下記(A)参照)を除き申請者は国籍に関わらず、本人面接が必要な申請方式に変わりました。それに伴い、ビザ申請の流れ、必要書類が変わってきております。
| (A) 本人申請対象外の方 |
1.外交・公用・国際機関関係者(A-1・2、G1〜4、NATO1〜6)
2.Lビザ全般、H1BビザとH1Bビザ取得の帯同家族(H4)
3.16歳以下の方、60歳以上の方
4.日本及び米国の航空会社に勤務する日本人乗務員
5.以前の査証残存期限が1年以内で、同一カテゴリーの査証申 請をする方
6.以前の査証失効後1年以内で、同一カテゴリー査証申請をする方 |
●ビザ取得所要日数は領事館の判断によるため、かなり個人差がございます。
●大使館の休暇中や混み具合などによっても変わってまいります。(通常期:約1〜2ヶ月)
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★印はご自身で御用意ください。他書類は弊社でご用意します。
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パスポート |
過去に期限が切れたものも併せて |
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料 金 |
印紙代$100 |
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DS−2019 |
交換訪問者の資格証明書。現地受入先(大学や研究機関)より取り寄せてください。
サイン・パスポート番号・渡航目的等ご記入ください。 |
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DS−156 |
ビザ申請書 |
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DS−157 |
補足申請書 |
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DS−158 |
補足申請書 連絡先および職歴書 |
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費用証明 |
DS−2019に従い、その必要書類の銀行残高証明(英文)
また、費用負担機関証明書 |
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写真 |
5cm×5cm 背景が白のもの。写真の裏面にローマ字で名前を記入する。 |
| ビザ取得の流れ |
- アメリカ大使館に面接の予約をとる。
- DS2019の内容、DS156に基づき申請書を作成します。(EVAFの作成)
- @の予約確認書、Aの書類にサイン、写真添付したもの、写真つきの身分証明書、パスポート、240円切手を貼った返信用封筒、非移民ビザ料金($100)の振込票を持って予約日に面接に行って頂きます。
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| 弊社にて代行できるもの |
- アメリカ大使館に面接の予約をとる。(パスポートコピーをファックスして下さい。)(料金\3,150)
- DS156の作成代行:作成に必要な書類をお送りしますので、ご記入いただき、ファックスにて依頼頂ければ作成いたします。(料金\5,250)
- Bパスポートの受理:面接後のパスポート受け取りも可能です。郵便で返送されるのがご心配な方はご依頼下さい。(料金\5,250)
Cトータルサポート:申請書作成から受領まで(面接はご本人に行って頂きます)(料金\12,000) ※ビザ印紙代$100は別途
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※申請の必要書類について
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上記は基本的な必要書類です。申請内容等により他書類をご用意頂かなくてはならない場合がございます。
アメリカビザは現地から送られてくるDS−2019の内容によって必要書類が異なります。DS−2019が届いた時点でご連絡頂ければ、お客様個々の必要書類をご案内させて頂きます。
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※外国籍の方の場合、手数料が+¥1,000となります。
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